All of Us Must Do Whatever We Want!

楽しくて忙しいそんな日々を送りたい

Just a speck of dust within the galaxy

 

 

 

昔は楽しい"出来事"として印象に残った


海外を見ていつもの場所に帰ったきたとき
その違いや、楽しかったことや諸々を

人に話したくなったり、

 

したような気もする。

 

かわって今は

日常味を帯びてる

 

しかしながらまるで夢のようでもある

なんなら生きていること自体が

夢なのではないかと感じる

 

非日常から日常へのシフトが緩やかで

非日常であるはずのものが日常に溶け込んでしまう

そんな現象。

 

本当に私はそこに存在していたのだろうか

今はそこに存在していないから、分からない。

もしかして今も夢・・・・?

 

でもね、

たしかにミクロでみれば非日常

けれどもマクロでみれば唯日常

 

飛行機に乗っていると思う
特に食事をしているとき


籠の中の鳥だと。

 

技術で誰でもできるようになることは
ただ檻を広げる行為だとさえ思ってしまう
ただ檻の中で感じる自由
何かに支配されているような

 

安全がが確保され、

十分な食事が与えられ、

(事がなければ)

目的地、というものがあり、

そこに確実に着ける。

 

既知の行きたい目的地を選んで

お金を払って手段を得てしまえば

誰でも簡単に。

 

もし神様がいるなら

それは実験者なのかもしれない。

 

 

 

 

 

出会えたことも
全て夢だったんじゃないか、

とも思う

私の想像が生み出した
存在しない存在

 

そう思えてしまう時があるくらい
想い出は

遠い過去であり
あの時の私が今の私とかけ離れている

でもいつまでも気持ちは消えない

 

 

 

そしてこれがもし夢なら

 

偶然ひとつ前の席の
二人の親子の一方が貴方だったらいいなって
思ってしまうのです

 

 

 

世界は広がってしまった
知らないこと知らないでいることができないほどに。

 

知らないことがある

そう考えていると、何があっても

穏やかな波に揺られているようです

 

実際は大きな波や風もあるけれど

船が大きすぎてそれが進んでいくことに

なんの影響もない。

 

 

んー。

一つの記事としては

 

まとめられない笑

 

 

 

 

 

ちなみに、

タイトルはAdamの

Lost Stars の歌詞の一部です