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楽しくて忙しいそんな日々を送りたい

もしかしたらY!知恵袋はAIからの質問受付窓口なのかもしれない

 

 

もしかしたらY!知恵袋はAIからの質問受付窓口なのかもしれない

 

 

 

なんて思ってしまいました。

 

質問の内容も
返信の仕方も

 

たとえば、夢と幻の言葉の違いなんて
感覚的に言えばおんなじで(私的に)
だけどそれを検索すると、
同じような質問があった

 

こんなこと検索してしまう私も
まるでロボットのようだ

 

非常に詳しい説明が載っていたりする。

 

これは、、、

人が使い分ける事細かなニュアンスを
AIにいとも簡単に渡していることに

なっているのではないでしょうか。

 

 

 

そう。


考え過ぎです。

 

 

 

でもそう思ってしまうくらいに

細かいこと?検索しても

知恵袋さんですでに解答済み案件だったりしますよね。

それでその説明の細かいこと。

 

ただ、その解答に、
「感覚的にはおんなじです」
とは書いていない(ことの方が多い?)

 

けどAIが人の感覚を持ったなら

≒の考え方を間違わなければ

そしてうまく手を取り合えるものであれば

それもまた素敵な未来ですね

 

Similarとか∽とか≒の数式は

AIに与えられてるのかな

どういう数式があって、

どうグラデーションには対応してるのか、

漸近線的なものはどこに引かれるのかとか、

その距離にしたら0.000000001(コンピュータならもっと小さくできるよね)

のものは、時に漸近線を超えることがあることがあることも

数値として数式として当てはめられるの?

 

なんかさ、こんなこと考えてると

本当にまだまだAIへの知識が薄すぎて自分が怖くなるわ

無知だなぁと。

 

 

 

世界は広くなりすぎた

まるで宇宙に存在しているのを実感させられるようです。

宇宙の中の地球の中に、ではなくて。

果てしなく広がる闇の中に。

 

知りたいことは

細かいことじゃなくていい、

そう感じてしまいます。

 

細かいことを知ることは

夜の星をみるよなものでしょうか

 

わたしは夜も好きですが、

月明かりで少し星が見えなくなってしまっているような

そんな夜の方が心が躍ります

 

 

 

今夜も晴れるかな?