All of Us Must Do Whatever We Want!

楽しくて忙しいそんな日々を送りたい

本の怖さは一睡で忘却の彼方

 

 

 

怖い本読んでたら

旅とか絶対無理や…って気持ちになって

 

帰りの飛行機を取ろうかしらと考えました…

 

どうしようどうしよう

 

もし本みたいな怪奇現象が起きたらどうしよう

 

 

 

一人でいると

こんなこと考えてしまう時もあって

実は、

することがない休日は苦手です。

 

川奈まり子さんの

夜葬って本めっちゃ怖いです。゚(゚´ω`゚)゚。

 

 

 

 

とか何とか書いてたら

寝てしまっていたのですが、

夢を見ました。

高校に通ってる夢、

といっても通学したことがない雰囲気。

近所のなぎさ高校に。

 

でも夏休みのまっただなか

突然通知書が来て

 

"廃校のお知らせ"

 

衝撃でした。

 

でも公立高校でしたので

こういった場合、

近くの高校に編入できるのではと

何か措置があるのではと

電話をしました。喧嘩腰で。

1年生の夏でしたので

やめてもいっかって思って電話したから

喧嘩腰だったのでしょう。

 

そしたら若そうな高校の先生となんとなく

嫌味対決?みたいな会話になりまして、

 

どうやら今の状態(現実の私の状態)

でして、

 

つまるところ、

院中退で高校に入学した模様。

 

「高校どこやったん」とか聞かれて、

「偏差値は60くらいやったと思うけど

 あとで口コミとかで(この電話のせいで)

 悪評されたら嫌やから言わんとくわ」

 

などなど話してて

 

「なんで高校生になったんやろう」

と、その先生と話しながら考えていると

どうやらその世界では

飛行機のチケットに学割が効くらしく

それで入学したん、、かな?

 

でも、、

 

学費払う方が高くつくのでは…?

 

そんな電話をしていると

平沢くんがサカミティーに訪れて

(あれ、、平澤くんやな、、、??)

 

いつもと(というか小学校の頃と)

全然違う出立(スーツ姿と髪型)に

全く本人と気づかず、

テーブルに向かってきたから

お客さんやなーと思いどこうとしたら

手首あたりもたれて

 

ん、、、?知ってる人、、?

 

と悩みながら

高校教師との電話を続けており、

 

電話が終わってTルーム?に行くと

ひらさわ君がコーヒーを持ってきてくれたようで

いただきましたとさ。

 

ちなみに、Tルームは

サカミティー改装前の、

擦りガラス越しに手前のホールが見える

あのTルームで、

夢だとそこで気づけばよかったのだけれど。

 

気づく前に夢からさめましたとさ。

 

 

 

よくわからんけど、

多分帰ってきた後を心配してるんでしょうね。

 

まえ、奥田くんの前で母に言われて、

確かにそうやなと思ったのが、

わたし無職になるわけで。

今回は帰ってきてからのお仕事、

決まってはいるけど

収入に保証がない。

だから心がちゃんと決まってない。

つまり決まってないのよ、つまり。

 

悩んでるんやね、きっと。

ほんとは、

やる!ってちゃんと決めてないから

こんな気持ちになるんだな。

 

やっぱり僅かでも安定してお給料が入る方が

安心するし、

そこに勤める約束があって、

やっと気持ちよく“遊びに”行けるかも。

 

そうなんよ、

結局いまのところもう

“遊び”の認識になってしまってるんよね

 

旅じゃないねん。

 

そこが悲しい。

 

 

 

けどさ、

こんな夢見たおかげで

現実に身が戻ってきた感じ。

 

寝てしまう前、怖い本読んで

あっちでの生活なんて考えられんかった。

怖すぎて。

 

だけど、こんな夢みてさ、

それが怖いとか今、全然思わない。

だからまた考えているのよ。

 

宿なしになるその後はどうしよう

って思う気持ちはまだあるよ!

だから帰りの日を決めてしまうかどうかは、

今週中に決めなきゃね。

でもこれを決めてしまえば、

旅をするか、旅行をするか、

を決めてしまうことになる。

そう考えると答えは明白なのに。

 

やっぱり旅を旅行にシフトさせるべきか。

でもそうすべきと感じるのは、

帰ってからの"お仕事"があるから

そうしなきゃって思ってしまう。

 

帰ってこないといけない理由が

あるような気がして。

 

 

 

私、ここでまた大きな親不孝をしても

いいかな…??

 

口約束ってやっぱり怖いな。

 

私って本当は

親孝行するつもり微塵もないのかな。

 

そう思うほどに

私はきっと元来、旅に憧れがある。

 

実際の旅を想像すれば

きっと私は旅が苦手。

 

重い荷物を持って歩くとき、

心が折れそうな時がある。

できれば快適に、

荷物は少なめで歩いていたい。

 

知らない土地を歩く時、

どこも魅力的でただただ歩いていても

疲れない。

 

だけど、

もしちょっとでも知ってしまったあとは

また

 

大荷物で大阪市を歩くような

あの気持ちになるのかしら

 

快適でもなく、心も踊らない、

そんな気持ち。

 

まだまだ大阪

知らないとこいっぱいあるけどね!

 

でもやっぱり荷物は少なめがいい。

夏だからこう思うのかな?

 

最近涼しくなってきたような気もするけど

あついね。

 

外出たくない( ¯ᒡ̱¯ )

 

結局便利さを知ってしまってるから

あたしは旅への憧れがあるだけで

旅をしたことはないのよ、きっと。

 

あの感じ、楽しかったな、

と思うのはやはり、旅行である。

 

今回は今のまま立てば

旅になる。かもしれない。

 

未経験のことに怖気付いてる。

ほんとに死ぬこともあるかもって。

帰って来れなくなるかもって。

 

別に

帰りたい

って本当に思う気持ちはない気がするけど、

 

帰らなきゃ

家族に申し訳ないって思っちゃうよ

奢りかな?

いないほうがいいかな?

 

ほんと自分勝手に生きててごめんなさい。

生涯何の役にも立ってなくてごめんなさい。

 

帰って来れたら

めっちゃ貢献する!

 

って思うけど

やはり収入を気にしてしまって

どこかアルバイトでも

面接受けておくべきかなんて考えて

 

でももう26だし

外のお仕事にありつけるのか心配だったり

 

こんなわたしを使ってくださった企業の皆様

ありがとうございます。

 

つらつら書いちゃうね。

 

何も考えてないようで

こんな心配をしてたりするから

 

やはりわたしは小さい人間ね。

 

小さいものよね。

 

自分のことでいっぱいいっぱいだわ。

だから今はできるだけ一人でいたい。

 

いつかあたしがお金持ちになったら

そのときは

世界中のみんなと手を繋ぎたいものですね。

 

 

 

今日からまた頑張る(˙꒳​˙  )

 

書いてたら空がまだ藍色だけど

少しずつ白んできております。

 

あたしは誰かのために生きられるかな?

 

そして今日は誕生日ですね

おめでとうございます

 

3年前は知らなかった。

 

「今日暇?」といった類の突然の連絡に、

いけなくもなかったけど

次の日タイに経つところでしたので

断ったけど、

のちのち、あの日がもしかして?

なんて思ってしまって

「この日が誕生日でしょう」

って言ったらまさかの

「こわいこわい」

なんて言われて。

 

あたしって実は

怖いほどに勘がいいのかな(˙꒳​˙  )

 

そんな勘で

今度は

もうおめでとうって言わない

って決めました。

 

 

 

やっぱり、

 

脳裏上のクラッカー。

 

ずっと真夜中でいいのに。

 

 

 

大好きでした。